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概要

078_ハイクリンボード

 ハイクリンボードで一歩進んだシックハウス対策1お部屋の空気をきれいにして、お子様の健康を守ります。タイガーハイクリンボードは、シックハウス症候群の主な原因物質ホルムアルデヒドを吸収し、分解する健康志向の内装材です。クリーンで健康・快適な空間をお届けします。ホルムアルデヒドの室内濃度が高い場合でも、短時間で厚生労働省の指針値0.08ppm 以下を実現します。ホルムアルデヒドを吸収後、無害な物質に分解するため、再放出させません。(吸着とは異なります)タイガーボードの持つ優れた性能は、そのまま保持しています。ホルムアルデヒドの放散が少ないF ☆☆☆☆の建材が普及しシックハウスで悩む人は減少したといわれますが、いまだに新築住宅やリフォーム後の住宅で体調を崩すケースがあります。その原因のひとつに、ホルムアルデヒドの室内濃度の上昇があります。【ホルムアルデヒド濃度が上がる様々な要因】◆ F ☆☆☆☆の建材でも室内温度の上昇で放散量は急激に増加します。◆居住後に運び込まれる家具は規制対象外で、室内のホルムアルデヒド濃度を上昇させます。◆ 24 時間換気システムの設置が義務付けられていても、常時運転している住宅は3割程度とも言われます。シックハウス症候群とは住宅の高気密化や化学物質を使った建材の使用などにより、室内空気汚染がおこり、居住者の体調に影響を及ぼす症状をさします。特長1 ホルムアルデヒド低減ホルムアルデヒド濃度時間0.250.200.150.100.050.000 24 48 72厚生労働省指針値0.08ppmホルムアルデヒド発生源を設置濃度が維持されたところでハイクリンボードを搬入ホルムアルデヒド低減性能(ppm)(データは当社モデルルームによる実測値であり、保証値ではありません。)ホルムアルデヒド吸収・分解イメージ吸収分解分解分解吸収特長2 吸収分解し、再放出しない特長3 優れた基本性能+ 当社ではホルムアルデヒド吸収分解性能をハイクリン性能と呼びます。タイガーボード● 耐火● 遮音● 耐力  etc性能ハイクリン性能ホルムアルデヒド放散量が増えても、吸収分解できるハイクリンボードなら安心!構造材、内装材、家具などから化学物質が放散原因症状頭痛、めまい、吐き気 など換気不足による空気の滞留住宅の高気密化体重1kg あたり0.3m3/ 日体重1kg あたり0.6m3/ 日大人 幼少期の子供 出典:東京都福祉保健局「化学物質子供ガイドライン室内空気編」子供の空気摂取量は2 倍幼少期のお子様は特にご注意家で過ごす時間が長い幼少期の子供は、室内空気の摂取量が大人の2倍にもなります。細やかな配慮が必要です。!●ハイクリンボードの特長