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概要

021_耐火遮音システム

36Sウォール・100-i? 下地組を100形とすることで、目地処理を省略できます。さらに角スタッドを用いることで、振れ止めの省略と下張面材のイモ張り(通し目地)が可能です。水平断面図 壁体重量:34.1㎏/m2Sウォール・100? 下地組を100形とすることで、目地処理を省略できます。壁高さが高い(5m)場合の、推奨構造です。水平断面図 壁体重量:33.5㎏/m2耐火構造FP060NP-0189耐火構造FP060NP-0360標準的な仕様上張面材 タイガーボード・タイプZ 21mm厚留付接着材(300g/m2以上 点付け)+ステープル(幅4mm以上×長さ32mm以上)・接着材およびステープルの間隔周辺部100mm以下、中間部200mm以下接着材酢ビ系「吉野サクビボンド」または無機質系「タイガートラボンド」下張面材タイガーボード・タイプZ 21mm厚※ボード表面をスタッド側に向けレンガ張り留付ビス(φ3.5mm以上×長さ32mm以上、間隔200mm以下)ランナー-100×35×0.5mm以上スタッド-100×45×0.5mm以上□-100×40×0.5mm以上間隔606mm以下スペーサー間隔上下方向600mm※ 形スタッドを使用する場合に取付振れ止め間隔1200mm四周処理上張面材タイガーUタイトまたはタイガージプタイト下張面材タイガーロックフェルト21mmまたは30mm目地部あらわし可標準的な仕様上張面材 タイガーボード・タイプZ 21mm厚留付接着材(300~1200g/m2 点付け)+ステープル(幅4mm以上×長さ32mm以上)・接着材およびステープルの間隔周辺部100mm以下、中間部200mm以下接着材酢ビ系「吉野サクビボンド」または無機質系「タイガートラボンド」下張面材タイガーボード・タイプZ 21mm厚※ボード表面をスタッド側に向けて張る留付ビス(φ3.5mm以上×長さ32mm以上、間隔200mm以下)ランナー-100×40×0.5mm以上スタッド□-100×45×0.5mm以上-100×45×0.8mm以上※上部ランナーとスタッド上端のすき間は15mm以上※上部ランナーとスタッドのかかり代は20mm以上間隔606mm以下スペーサー不要※ 形スタッドを使用する場合、上下方向600mmの間隔で取付四周処理上張面材タイガーUタイトまたはタイガージプタイト下張面材タイガーロックフェルト21mmまたは30mm目地部あらわし可硬質仕上げ上張面材HARD千鳥下地構造共通(敷目板)下地構造共通下地構造共通×2下地構造共通(グラスパット)下地構造千鳥(グラスパット)下地構造共通×3下地構目地処理あり上張目地要シーリング処理上張目地あらわし可上張目地あらわし可上張目地目透かし可上張目地硬質仕上上張面HARD目地処理あり上張目地要シーリング処理上張目地あらわし可上張目地あらわし可上張目地目透かし可上張目地硬質仕上げ上張面材HARD千鳥下地構造共通(敷目板)下地構造共通下地構造共通×2下地構造共通(グラスパット)下地構造千鳥(グラスパット)下地構造共通×3下地構目地処理あり上張目地要シーリング処理上張目地あらわし可上張目地あらわし可上張目地目透かし可上張目地硬質仕上上張面HARD目地処理あり上張目地要シーリング処理上張目地あらわし可上張目地あらわし可上張目地目透かし可上張目地推奨壁高さスタッド、ランナー、振れ止め(JIS材) 壁厚(mm)~5.0m以下100形142※ 上表は、階段室やダクトで使用する場合の推奨壁高さをあらわします。風圧がかかる、エレベーターシャフトでの使用については38ページをご参照ください。※ 角スタッドを用いた場合の施工可能な壁高さについては、各下地メーカーへご確認願います。タイガーボード・タイプZ 21㎜厚接着材振れ止め100~2121142~606以下スタッド  100[単位:mm]Sウォール・100100~2121142~606以下スタッド  100[単位:mm]タイガーボード・タイプZ 21㎜厚接着材Sウォール・100-i遮音システムA-2000・WⅠシリーズスーパーウォールAシリーズS12シリーズハイパーウォールZシリーズB15シリーズタイガードリーミィ60 6162 65Jタイガードリーミィ65 75 80リブオールシリーズ【ノンスタッド】耐火システムSウォールシリーズ【片面壁】耐火壁(両面張り) その他技術編遮音性能について四周処理について設計・施工上のその他の点目透かし工法についてタイガーブランドの副資材