ブックタイトル164_TBZ-WRを用いた木造耐火構造の外壁カタログ

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概要

164_TBZ-WRを用いた木造耐火構造の外壁カタログ

4防火地域法22条区域その他の地域都市計画法第9条20項準防火地域駅木造耐火の用途と地域区分市街地の計画により、防火地域・準防火地域等の指定基準は異なります。木材を使用することでCO2の削減につながるなど、企業にとってはCSR向上にも有効です。また、地域産材を使用することにより産業活動の活性化が期待できます。※床面積約125㎡の場合資料:建設時における木造住宅の二酸化炭素排出量(ウッドマイルズ研究会)をもとに作成今後、住宅を建てたり、購入する場合の工法について、8割近くの人が木造住宅を選びたいと答えています。木材のぬくもり、リラックス効果など様々な魅力が知られています。資料:内閣府「森林と生活に関する世論調査」をもとに作成3階建以上の学校・保育所、ケアハウスなどの特殊建築物(建築基準法 第27条)住宅1棟を建設する際の構法別製造時CO2排出量(kg-CO2)RC造S造木造CO2排出量を1とすると約910約12準防火地域の延べ面積が、1500㎡超の建築物(建築基準法 第62条)延べ面積が3000㎡超の建築物(建築基準法 第21条)防火地域の専用住宅(延べ面積が100㎡以上の建築物、または3階建の建築物。建築基準法 第27条)特別養護老人ホーム(老人福祉法 第17条)・介護老人保健施設(介護保険法 第97条)5幼稚園(学校教育法 第3条)66 選ばれる“やさしい木の家”5 CO2を削減3○○高等学校○○高等学校42○○文化会館1