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HOME  >  タイガーハイクリンボードシリーズ【ハイクリンボードの性能】

ハイクリンボードの性能

性能

実際の住戸での測定事例

※下記は測定事例です。測定時の条件により測定値は異なります。
※測定方法は全て「室内空気中化学物質の採取方法と測定方法」(厚生労働省)に従って行っています。

室温が高い場合

室温が高くなりホルムアルデヒド放散量が多くなっても、ハイクリンボードを使用することで濃度を低く保つことができます。

測定場所(同一住戸内)

室温が高い場合[ビニルクロス仕上げ]

ビニルクロスを用いた場合でも、壁・天井の裏側からの透過を抑え、ホルムアルデヒド濃度を低減します。

測定場所(集合住宅の別住戸)

換気が行われない場合

万が一、換気をしない場合でもハイクリンボードでより安全なホルムアルデヒド濃度に低減できます。

測定場所(集合住宅の別住戸)

ビニルクロスを用いた場合でも、壁・天井の裏側からの透過を抑え、
ホルムアルデヒド濃度を低減します。ハイクリンボードで健康・快適な空間を

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