吉野石膏

吸放湿性能
室内の湿気を吸放湿する性能
湿度が高い時には素早く吸収し、湿度が低い時には放出して安定した湿度に調整する性能があります。

吸放湿性能の確認試験
【試験方法】
25℃湿度70%で養生した試験体を密閉容器に封入し、恒温恒湿槽の温度を20℃から30℃の間で24時間1サイクルで変化させます。湿度計で密閉容器内部の湿度を測定します。
【試験結果】
「タイガーハイクリンスカットボード」があると湿度変動が、大変小さくなります。

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