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【 プラント紹介 】

吉野石膏は全国各地に生産拠点を整え、理工系を中心に多くの社員が活躍しています。
そこで働く社員たちは、どのような環境で勤務し、どのような暮らしをしているのか。
本ページでは、吉野石膏の各プラントと、その街の特徴について紹介します。

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東京工場

東京都足立区江北2-1-1

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職種別の社員数

機械

1名

電気

1名

化学

2名

工場の従業員数

31名

吉野石膏の従業員数

31名

主な生産製品

市販用焼石膏(歯科用、陶磁器用、工業用)

工場からデリバリーのエリア

日本全国、海外(韓国、台湾など)

工場の自慢箇所

専門職の人材が豊富、屋上からスカイツリーが見える

独身寮までの所要時間

自転車で10分

Area
information

大塚 拓也

大塚 拓也

Takuya Otsuka

2017年入社
理工学部 機械工学科 卒

私の工場こんなトコロ

都内の名所へ、いつでも行ける

西新井大師に行ったときの一枚です

西新井大師に行ったときの一枚です

東京工場は埼玉県との県境にある足立区に所在しており、独身寮から歩いて20分ほどの場所に西新井大師があります。新年は参拝客で賑わい、花が常に咲いておりきれいな所で、自信をもって、おすすめできる観光スポットです。また、なんといっても東京都なので交通の便は抜群です。寮近くのバス停から1本で池袋まで行くことができ、ショッピングや映画を楽しめます。最寄りの日暮里・舎人ライナー江北駅から15分で山手線西日暮里駅に到着し、新宿やスカイツリーといった都内の有名スポットへすぐにアクセス可能です。

工場エリアの名産物

ダブルのあんこで2度楽しめる

西新井大師で売られている草団子です

西新井大師で売られている草団子です

西新井大師の名産品は草団子です。もちもちとした弾力のある団子とあんこの甘さが絶妙にマッチしており、美味しいです。また餡は基本的に粒あんと、こしあんの二種類から選べますが、店員の方にお願いすれば半分ずつ別々の味を楽しむことも可能です。リーズナブルなお値段なので一人で食べるのもよし、お土産で持っていくのもよしの名産品です。