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【 プラント紹介 】

吉野石膏は全国各地に生産拠点を整え、理工系を中心に多くの社員が活躍しています。
そこで働く社員たちは、どのような環境で勤務し、どのような暮らしをしているのか。
本ページでは、吉野石膏の各プラントと、その街の特徴について紹介します。

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三河工場

愛知県豊橋市明海町4-35

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職種別の社員数

機械

4名

電気

4名

化学

4名

工場の従業員数

53名

吉野石膏の従業員数

53名

主な生産製品

各種タイガーボード、天井板

工場からデリバリーのエリア

東海及び北陸、一部製品は全国

工場の自慢箇所

旭ファイバーグラスとの協業、広大な敷地、多様な品種

独身寮までの所要時間

車で20分

Area
information

谷 将成

谷 将成

Masanari Tani

2016年入社
未来材料創成工学専攻 修了

私の工場こんなトコロ

夏を彩る手筒花火

目の前で見る手筒花火は迫力満点です

目の前で見る手筒花火は迫力満点です

三河工場のある愛知県東三河地方は、山地に囲まれているため気候が比較的温暖で、年間の平均気温は16℃程度と過ごしやすい場所です。そんな東三河の中心は、三河工場から車で20分の豊橋。有名な手筒花火は豊橋が発祥の地と言われ、豊橋の夏の風物詩である豊橋祇園祭が行われる7月下旬には、多くの観光客で賑わいます。また約40haの広大な敷地を持つ「のんほいパーク」は、動物園、植物園、自然史博物館、遊園地の4つのゾーンが一緒になった、全国でも珍しい施設です。休日に丸1日使っても回りきれません。文化にも自然にも恵まれた地域。それが東三河です。

工場エリアの名産物

三河湾の新鮮な海の幸

海の幸を活かした海鮮丼は、何を食べても美味しいです

海の幸を活かした海鮮丼は、何を食べても美味しいです

三河の名産品は、なんと言っても三河湾で取れる魚介類を活かした海鮮丼です。マグロ、えび、うに、いくら……何を食べても一級品。病みつきになること間違いなしです。それも、東京で食べたら5千円はくだらないようなボリュームの丼が、半額以下で食べられます。どこに行っても、リーズナブルで、美味しい海鮮丼に出会えます。また漁港まで自分の車を出して、釣りに行く社員もしばしば。釣るも良し、食べるも良しの三河湾の魚介類。三河工場で働けば、いつでも楽しむことができます。