職種別の社員数
機械
4名
電気
4名
化学
4名
工場の従業員数
53名
吉野石膏の従業員数
53名
主な生産製品
各種タイガーボード、天井板
工場からデリバリーのエリア
東海及び北陸、一部製品は全国
工場の自慢箇所
旭ファイバーグラスとの協業、広大な敷地、多様な品種
独身寮までの所要時間
車で20分
Area
information
谷 将成
Masanari Tani
2016年入社
未来材料創成工学専攻 修了
私の工場こんなトコロ
夏を彩る手筒花火
目の前で見る手筒花火は迫力満点です
三河工場のある愛知県東三河地方は、山地に囲まれているため気候が比較的温暖で、年間の平均気温は16℃程度と過ごしやすい場所です。そんな東三河の中心は、三河工場から車で20分の豊橋。有名な手筒花火は豊橋が発祥の地と言われ、豊橋の夏の風物詩である豊橋祇園祭が行われる7月下旬には、多くの観光客で賑わいます。また約40haの広大な敷地を持つ「のんほいパーク」は、動物園、植物園、自然史博物館、遊園地の4つのゾーンが一緒になった、全国でも珍しい施設です。休日に丸1日使っても回りきれません。文化にも自然にも恵まれた地域。それが東三河です。
工場エリアの名産物
三河湾の新鮮な海の幸
海の幸を活かした海鮮丼は、何を食べても美味しいです
三河の名産品は、なんと言っても三河湾で取れる魚介類を活かした海鮮丼です。マグロ、えび、うに、いくら……何を食べても一級品。病みつきになること間違いなしです。それも、東京で食べたら5千円はくだらないようなボリュームの丼が、半額以下で食べられます。どこに行っても、リーズナブルで、美味しい海鮮丼に出会えます。また漁港まで自分の車を出して、釣りに行く社員もしばしば。釣るも良し、食べるも良しの三河湾の魚介類。三河工場で働けば、いつでも楽しむことができます。