吉野石膏では、2012年より自社の敷地内を利用し太陽光パネルによる発電を進め、太陽光パネルで発電した再生可能エネルギーを活用することで、地球温暖化の原因である化石燃料からの転換を推進しております。
2026年の太陽光発電量は、8,368MWh(累積)となりました。この発電量に相当する二酸化炭素排出削減量は、3,640tであり、スギ林364haとなります。
| 太陽光発電量 | CO₂排出削減相当量 | CO₂吸収相当量 (杉林耕地面積当たり) |
|
|---|---|---|---|
| 2026年5月 | 1,868MWh |
812t |
81ha |
| 2026年累積 | 8,368MWh |
3,640t |
364ha |