吉野石膏株式会社


太陽光発電による二酸化炭素排出削減量

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吉野石膏では、2012年より自社の敷地内を利用し太陽光パネルによる発電を進め、太陽光パネルで発電した再生可能エネルギーを活用することで、地球温暖化の原因である化石燃料からの転換を推進しております。

2026年の太陽光発電量は、1,416MWh(累積)となりました。この発電量に相当する二酸化炭素排出削減量は、616tであり、スギ林62haとなります。

  • 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 12 つくる責任 つかう責任
  • 13 気候変動に具体的な対策を
  • 15 陸の豊さも守ろう
太陽光発電量 CO₂排出削減相当量 CO₂吸収相当量
(杉林耕地面積当たり)
20261

1,416MWh

616t

62ha

2026年累積

1,416MWh

616t

62ha

自然エネルギーの使用拡大の取組