吉野石膏では、2012年より自社の敷地内を利用し太陽光パネルによる発電を進め、太陽光パネルで発電した再生可能エネルギーを活用することで、地球温暖化の原因である化石燃料からの転換を推進しております。
2025年の太陽光発電量は、19,321MWh(累積)となりました。この発電量に相当する二酸化炭素排出削減量は、8,405tであり、スギ林840haとなります。
| 太陽光発電量 | CO₂排出削減相当量 | CO₂吸収相当量 (杉林耕地面積当たり) |
|
|---|---|---|---|
| 2025年10月 | 1,464MWh |
637t |
64ha |
| 2025年累積 | 19,321MWh |
8,405t |
840ha |